新しいことを始めます

心機一転、新しいことを

はじめまして。

僕は今医学部に通う4年生です。

なぜこのタイミングで心機一転というような心持ちになったのかというと、大学での部活の幹部が終了したからです。

医学部ではかなり多くの割合の人が部活、特に運動部に所属しているのですがそこでは6年間のうちの3年生の夏から4年生の夏までが幹部学年として部活の運営を任せられています。

この1年間は部のキャプテンとして過ごしていたのですが最後の大会がつい先日終わり、晴れて老害の身に。

部活は今後も続けますが、とりあえずキャプテンとしての仕事をせずに気楽に部活をすることができるようになりました。

キャプテン務め終えたくらいでどうした?

と思う人もいるかもしれません。

でもこの1年間は僕のプライベートの9割は部活に占められていて、やりがいはありましたがかなりのストレスを抱えていたし、週に何十時間も奪われていました。

もっと詳しい話は別の記事でしたいと思いますが、

とにかく「心機一転」と言っていいほどスッキリしています。

キャプテン業が終わって時間に余裕ができたので新しいことに時間を使おうと思っています。

何を始めるのか

をさっさと言えよと思われていると思うのでまず箇条書きにして、そこから詳しく話します。

  1. 筋トレを本格的にする
  2. 自分の健康に徹底的に気を使う
  3. シェアハウスする
  4. ギターを始める

以上です。

1.筋トレを本格的にする について

これまでも筋トレをやっていなかったわけではないのですが、めっちゃサボりました。

めっちゃサボったので成果はほとんど出ずに、見た目も変わってません。

すごく自分のためになるとわかってはいるのに続かなかったので、続かなかった理由を徹底分析して改心してもう一度始めようと思います。

目指すはゴリゴリではなくて、ちょうどいい感じのゴリ寄りの細マッチョ

これからこのブログで筋トレの進捗・成果についても記事にしていくのでチェックしてください。

万人に当てはまる、筋トレが続かない5つの理由とその解決法

2.自分の健康に徹底的に気を使う について

これまで忙しすぎて全く自分の健康に気を使ってきませんでした。

医者の不養生ではないですが、医学生なのに自分の健康管理はテキトーにしてきました。

けれど学年が上がって専門的な医学を勉強するほど健康の大切さを痛感するように。

今後は自分の食生活や健康について考えながら生活し、「忙しい人のための健康法」というテーマを医学生の立場で追求したいと思います。

こちらもその都度記事にしていくのでぜひブックマークしてください。

3.シェアハウスする について

シェアハウスって楽しそうじゃないですか?

理由は二つあるのですが一つ目は単にこの楽しそうって理由です。

僕もいつの間にか高学年になって、学生生活もあと残り2年半くらい。

残りの学生生活をどう楽しもうか考えたときにこれを思いつきました。

これまで一人暮らしをしていたのですが、今の周りの仲間たちとより長い時間を過ごして楽しみたいと考えました。

もう一つの理由は経済的な理由。

シェアハウスすると家賃も一人暮らしの1/2や1/3までになります。

また一人暮らしで自炊をしようと思うと材料が使い切れなかったりして逆にお金の無駄になったりするのですが、何人かで作って一度で食べきってしまえばOK。

料理にすごく興味があるので無駄にするとか考えずにどんどん作れるのがいいです。

このシェアハウスの様子をYouTubeのコンテンツにしても面白そうだなと思ってます。

とりあえずチャンネルを解説するまではこのブログをブックマーク!

4.ギターを始める

楽器弾けるっていいですよね。

ピアノでもギターでもバイオリンでも何であっても弾ける人がめちゃくちゃうらやましいです。

僕は中学のときに親に頼んでクラシックギターを習うことになったのですが、受験を理由に数ヶ月でやめました。

高校に入ってからまた始めようと思っていましたが勉強など高校生活に必死で断念。

大学から楽器を始めることを夢に描きながら受験勉強をしていましたが結局大学でも部活が忙しくてできませんでした。

今やらなかったら一生後悔する!と思ったので今更ですがアコースティックギターを習いに行こうと思います。

人前で弾けるレベルになれれば満足です。

さいごに

一気にそれだけ始めてどうせまた断念するだろう、とお思いの方は断念するまでの末路を見届けるためにブログをブックマークしてください。必死に抗います。

筋トレのレポート」とか「忙しい人のための健康法」とか「医学生シェアハウスYouTubeチャンネル」が少し興味あるよって人も記事にしていくのでぜひブックマークして再訪問してください。

週に何十時間も余裕ができるので達成できるのではと思っています。

最後まで読んでいただきありがとうございました。